アーレックスゴルフ倶楽部 (北海道安平町のゴルフ場)詳細&予約

アーレックスゴルフ倶楽部(安平町のゴルフ場) 2006年9月北海道にて初のLPGAツアートーナメント公式競技『第39回日本女子プロゴルフ選手権大会コニカミノルタ杯』を開催したニドムクラシックコースの姉妹コース。コース設計は全米オープン、全米女子オープン、日本オープン等々の解説の他、新聞及び雑誌等の執筆、日本ゴルフコース設計者協会理事、米国ゴルフマガジン誌『世界のベスト100コース』選定委員として著名な川田太三氏の設計で、OUTコースは樹齢50年を超えるカラマツ林でセパレートされた林間コース、INコースはオープンでのびのびとした地形の豪快な丘陵コースとなっており、かつて1920年~1930年代にアメリカ東部で花開いたアーリーアメリカンコースの伝統を強く受け継いだオーソドックスなコースセッティングが特徴です。
住所
マップ
北海道勇払郡安平町早来北進246-1
アクセス 道央自動車道/千歳ICより25km
TEL 0145-22-2111
休日 無休(異常気象及び冬期クローズ期間を除く)
グリーン ベント
コースタイプ 丘陵コース
ラウンドスタイル キャディ付プレーと乗用カート付セルフプレーのどちらかを予約時に選択。キャディ付プレーは原則歩きでのプレーとなるが、オプションで2人乗り乗用カートも可(台数に限りがある為、予約時は原則1組につき1台迄の受付とするが、当日空きがある場合は追加予約可能)。
距離 3502Y(OUT) 3551Y(IN)
セルフ
ツーサム ×
コンペ 全日とも会員の紹介がなくても可。
練習場 200Y 20打席
設計者 川田 太三
シューズ ソフトスパイク:○ メタルスパイク:○ スパイクレス:○
宅配便
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  • ニドムクラシックコース(北海道)

    道央自動車道/苫小牧東ICより2km
    林間コース。天然の樹林帯からそのままホール分だけをくり抜いたような造型。ショットごとの狙いが明確に打ち出されている反面、ショットを曲げて両サイドの林に入れると脱出は容易ではない。自然のクリークがフェアウェイを横切るホールもある。

  • 苫小牧ゴルフリゾート72 エミナゴルフクラブ(北海道)

    道央自動車道/苫小牧東ICより7km
    林間コース。唐松、白樺林に囲まれたフラットなコース。全体に距離があって雄大なスケール。ほとんどアップダウンはないが、頭脳的プレーが要求される。2008年8月8日~10日 LPGA TOUR アクサレディスゴルフトーナメント開催。

  • 札幌北広島ゴルフ倶楽部(北海道)

    道央自動車道/北広島ICより5km
    丘陵・林間コース。広々としておりアップダウンという感じではなく、ころあいの起伏があって大きな戦略要素となっている。東、西、南の54ホールが それぞれに個性あるレイアウトで、頭脳的プレーを求めている。攻める者にとっては攻略ルートを適確につかみ、そのポイントをはずさないことが肝心で、強引な攻めは墓穴をほる結果になる。

  • 恵庭カントリー倶楽部(北海道)

    道央自動車道/恵庭ICより5km
    林間コース。全体の高低差の少ないフラットなレイアウトで、自然林がホールをセパレートするチャンピオンコース。大小のバンカーや池が戦略性を高めているが、いずれのハザードもティグラウンドや第2打地点から見通せるフェアな設計が施されている。フェアウェイは広めだが、アンジュレーションに富んだグリーンを易しく攻めるには、ティショットからある程度ポイントを絞って打っていくことが必要。

  • 隨縁カントリークラブ恵庭コース(北海道)

    道央自動車道/恵庭ICより2km
    丘陵・林間コース。ジャンボ尾崎設計・監修のゆるやかな起伏と豊富な樹木につつまれた、北海道らしい落ち着いた雰囲気のチャンピオンコース。アウト1番はやや右ドッグレッグのロングで2打の落下地点のフェアウェイがしぼられている。2番は左に池。3番ショートはグリーン左から中央まで池が張り出しておりフックは禁物。そして9番は左に池が続く。1打2打3打とも左は池。右は林が続くので各ショットとも正確さが要求される。インコースは13番は左ドッグレッグで左右にOB、またタコツボバンカーも3つ。16番17番は大きな池が両ホールにまたがる。そして最終18番は9番ホールと池でセパレートしており、9番で左だった池が18番では右になり、スライスは禁物。

  • ユニ東武ゴルフクラブ(北海道)

    道央自動車道/江別東ICより20km
    丘陵コース。北海道らしい大らかさの中に戦略性を盛り込んだコース。大きく視界の広がる開放感の中にフェアウェイのアンジュレーションがとびこんできて、戦略ルートの設定を強いられる。距離を求めてチャレンジするか。あるいはポイントをしぼってステディなプレーに徹するのか。そうした判断をくだす楽しみもある。ハザードはいずれも手強く、緑も色濃い。9ホールごとに特徴を出した27ホールそれぞれにダイナミックな眺望が生かされている。

  • アーレックスゴルフ倶楽部(北海道)

    道央自動車道/千歳ICより25km
    2006年9月北海道にて初のLPGAツアートーナメント公式競技『第39回日本女子プロゴルフ選手権大会コニカミノルタ杯』を開催したニドムクラシックコースの姉妹コース。コース設計は全米オープン、全米女子オープン、日本オープン等々の解説の他、新聞及び雑誌等の執筆、日本ゴルフコース設計者協会理事、米国ゴルフマガジン誌『世界のベスト100コース』選定委員として著名な川田太三氏の設計で、OUTコースは樹齢50年を超えるカラマツ林でセパレートされた林間コース、INコースはオープンでのびのびとした地形の豪快な丘陵コースとなっており、かつて1920年~1930年代にアメリカ東部で花開いたアーリーアメリカンコースの伝統を強く受け継いだオーソドックスなコースセッティングが特徴です。

  • 苫小牧ゴルフリゾート72 アイリスゴルフクラブ(北海道)

    道央自動車道/苫小牧東ICより7km
    丘陵コース。自然の地形をそのまま設計にとり込んで、ホール間の樹林が色濃く残った丘陵コース。全体の高低差は15m程度のものだが、第1打を打ち下ろしていって2打が打ち上げ、あるいはゆるやかなドッグレッグが変化をつけていて、各ショットの狙いはフェアウェイの広さとはうらはらに十分しぼられている。グリーンは大きく、乗せるに易しい反面、わずかでもグリーンをこぼすと、案外寄せにくいライが残ることも。グリーンの傾斜を掴えにくいところもあって、周囲の景観にまどわされないような冷静さが求められる。

  • 樽前カントリークラブ(北海道)

    道央自動車道/苫小牧西ICより1km
    丘陵コース。樽前山の麓にひろがる広くてフラットで長いコースである。各ホールともフェアウェイの平均幅が60mとゆったりしており、その上で両サイドに樹木が少なくますます広い感じがする。OB杭はほとんど目につかず、思い切った超ロングドライブを楽しむことができる。ただ、必要以上に力まず、のびのびとしたスウィングを心がけたい。

  • サンパーク札幌ゴルフコース(北海道)

    道央自動車道/北広島ICより10km
    丘陵コース。広大でフラットな敷地内に大小の池をふんだんに配した戦略的な設計になっている。各ホールはマウンドで区切られており明るく開放的なホールとしては、東の1番が印象深い。ストレートなレイアウトではあるが両サイドが池とクリークそして樹木に挟まれている。見た目に美しいが難易度は高く、攻略に手こずるホールとなっている。また西6番は距離のあるミドルホール。アゲンストの風が吹くととうてい届かない距離に仕上がっている。パブリックらしからぬタフな造形があちこちに現れている。

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