新陽カントリー倶楽部 (岐阜県土岐市のゴルフ場)詳細&予約
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東海環状線/せと品野IC/土岐南多治見ICより15km
丘陵コース。国際的コースデザイナー、デズモンド・ミュアヘッドが大地をキャンバスに、芸術的造形美を発揮した詩情豊かなコース。アウトコースは、2・6・7・8番と戦略的な池がからみプレーヤーの話題となっている。インコースは、アウトコースが水との闘いならばアプローチやパッティングに極度の緊張を強いられる。中央自動車道/多治見ICより13km
丘陵コース。なだらかな丘陵地に展開する27ホール。西コースでは5番ホールが景観の良さとともに戦略性にも富んでいる。グリーンは前後左右とも池に囲まれており、ショットの大きなぶれはゆるされない。北コースでは6番9番のロングホールが、ポットバンカーあり、グリーン前に池が広がるなど難ホール。各ショットの狙いをしっかり決めて攻めないと大たたきをしかねない。東海環状線/可児御嵩ICより6km
丘陵コース。造形美と高い戦略性をつくりだすことでは定評のあるダイ・デザイン社が接待用に工夫した18ホール。広大なバンカー、枕木を使ったバンカー、マウンド群、大きなグリーンなどを巧みに配置しているが、フェアウェイをはずさないかぎり、大きなトラブルに見舞われることは少ない。高度なテクニックよりも、眺望の良さにウェートを置いているだけに技術に自信のないプレーヤーでも鬼才ピート・ダイ&ペリー・ダイの主張する、モダン・アートの世界にひたることができる。東海環状自動車道/可児御嵩ICより3km
丘陵コース。自然の地形を生かし、戦略的なアップダウンが施されたコース。ポイントになるのはティーショットの落とし所。冒険さえしなければ2打目でグリーンをとらえやすいポジションは意外に広い。攻略ルートを分析して豪快に飛ばせるホールと、狙い場所の絞られたホールを見極めて攻めたい。コース売店からの眺望は絶景で一大パノラマを味わえる。中央自動車道/瑞浪ICより14km
丘陵コース。敷地はたっぷりとあってゆとりのホールだてになっているが、各ホールはハザードによって締った造形から成っており息が抜けない。特に池のからんだホールが多く、ミスショットには厳しく立ちふさがる。時には刻んでいって正解のホールもあり、事前の攻略ルート設計が大きなポイントになる。周囲の景観に恵まれた隔絶した高台にあるため、雄大な雰囲気も味わうことができる。中央自動車道/瑞浪ICより13km
丘陵コース。自然の地形を生かしたレイアウトで各ホールが自然林でセパレートされている。アウトコースは2番が広々とした距離のあるロングホール、7番のショートは谷越え、9番は第1打が打ち下ろしの豪快な名物ロングホール。インコースは10番がフラットなロングホール、14番は恵那山に向って打ち出す、15番は200m地点が池となっており、全体的に高台グリーンとなっている。中央自動車道/瑞浪ICより8km
高原コース。周囲の景観は四季それぞれに見事。グリーンは手入れの良いペンクロスベント。東コースはゆるやかなスロープと理想的なアンジュレーションが生かされている。西コースは豊かな松林に特徴があり頭脳的プレーを要求する。南コースは3コース中最も長く難しい。要所に配されたバンカーが効果的で各ホールとも油断は禁物。中央自動車道/瑞浪ICより12km
丘陵コース。数多くのビギナー、アベレージのためにというのが趣旨のゴルフ場。意図的に難しいコースレイアウトにはなっていない。しかしセミラフ部分が多いとはいえフェアウェイ幅が30mと狭いため狙う方向はきちんと決まっておりそこへ的確に運ばないとスコアはまとめにくい。距離的に短いミドルが多く、精一杯叩けばグリーン近くまでいく所もあるが100の力を出すより80の力で方向重視で攻めた方が好スコアがでる。東海環状線/可児御嵩ICより7km
丘陵コース。アウトは全体的にフラットで各ホールはセパレートされている。フェアウェイが広く距離もあるのでロングヒッター向き。2・9番のロングはともにドッグレッグ。インはアップダウンが適度にあり変化のある個性的なホールが多い。名物ホールは12番のミドル。ダイナミックな打ち下ろしで御嶽山を仰ぎ見、コースを一望のもとに見渡す。東海環状線/可児御嵩ICより20km
丘陵コース。標高550mの高原のコースだが各ホールはほとんどフラットに仕上がっている。また自然林が豊富で戦略性を高めている。その上池が多く、アウトでは4番・9番とグリーン周りに配されておりアプローチショットを難しくしている。特に8番はグリーンが池の上に浮かぶ感じになっている。インの方も同じような展開で17番の池越え、18番は右ドッグレッグで右に池が広がる。



