藤原ゴルフクラブ (三重県いなべ市のゴルフ場)詳細&予約
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東名阪自動車道/桑名東ICより23km
丘陵コース。56万坪以上の広大な用地にフラットに広がる。各ホールともに赤松や杉などの自然林と植林された桜、梅などの花木に囲まれ新しいコースとはいえ風格を備えている。原型を生かした設計で、大小の美しい池や白いバンカーを要所に配置して戦略性を高めている。フェアウェイは広く、のびのびとしたティショットを放つことができるチャンピオンコースであるが、ピンを狙うには第1打の落としどころが限られてくる。上級者にはターゲットは絞られているが、自分の飛距離のわかっている人は自分なりのルートを見つければ楽しみが増える。名阪自動車道/関ICより2km
丘陵コース。東コースは池やバンカーがきいている。ミドルホールが難しい。中コースは3コース中で最長。それぞれのホールが長めなので、ロングヒッター向きといえる。西コースは距離が短いが、林間風のホールが多い。東名阪自動車道/鈴鹿ICより4km
鈴鹿ICから約7分名古屋西ICから約40分の丘陵コース。各ホールはそれぞれに個性を持ち、地形もほとんどフラット。また自然の樹木も豊富で落ち着きを感じさせる。アウト1番はゆったりしたロングに始まり、8番は距離のあるミドルで右ドッグレッグになっており第1打の狙い目がポイントになる。インは池がらみのホールが多く、池とのたたかいがそのままスコアにあらわれる。18番はグリーン前に池が待ちうけており、この池は9番ホールともつながっている。そして、18番と9番のグリーンは横に長く、一つのグリーンを両方のホールが共有している。名阪国道/下柘植ICより4km
丘陵コース。山の西斜面を利用してホールレイアウトがなされ、アウトコースは低い位置、インコースは高い位置にホールが広がる。コースのほぼ中央部をクリークが横切っているのが印象的で、このクリークは13番11番2番7番の各ホールでプレーヤーの前に姿を見せる。また上がり2ホールの17番ショートと18番ミドルでもプレーの線上にウォーターハザードが介在し、美しさを演出している。名阪国道/下柘植ICより3km
丘陵コース。伊賀はやや距離は短めだが、フラットでフェアウェイも広くゆったりとしている。阿山はアップダウンが少なく、ゆったりとしたホールが多い。グリーンは砲台型をしているので、アプローチには注意。東名阪自動車道/桑名東ICより11km
丘陵コース。接待向きコースのためフェアウェイは広くラフの刈高もそれなりに考慮されている。ハンディ通りの謙虚な攻め方をすればスコアがまとまる。しかし、攻めに行くと思わぬ大叩きをしてしまう戦略性の高さを潜在的に秘めているコースだ。ティからピンが見え、随所に池やバンカーを配したオーソドックスな造りで、ピン位置次第で攻略法を変える柔軟な対応が要求されている。全体の高低差が35mと少なく、インターバルも短い。COCOPA RESORT CLUB 三重フェニックスゴルフコース(三重県)
伊勢自動車道/一志嬉野ICより6km
丘陵コース。パームツリーに囲まれた南国ムードに満ちみちた18ホール。コース内の立木はすべてパームツリーにして、あくまでもハワイアンスタイルにこだわっている。それだけにプレーの基本はセルフプレー。ここでの初めてのプレーでも、十分に楽しめるように配慮されている。変化のある美しさも、いかにもリゾートらしい。伊勢自動車道/久居ICより6km
丘陵コース。クラブハウスの全面に87000㎡の面積を持つ雄大な池を配したコースである。他にも2つの池があり全体に距離があって、戦略性に富んでいる。9番ホールは大きな池を使ったミドルホールになっており、距離があり、かつグリーンが浮島になっているタフなレイアウト。クラブハウスは和風のつくり。東名阪自動車道/鈴鹿ICより4km
丘陵コース。起伏をほとんど感じさせないレイアウトで、林間風のホールも多い。ショートホールに特徴があり、池を配し美しさと難しさを兼ねそなえている。中コースでは3番のグリーンが木立でセパレートされた名物ホール。西コースでは3番の池越え。東コースは池とバンカーが戦略的。中でも8番ショートは後方に木立、グリーン手前は池。名阪国道/板屋ICより2km
丘陵コース。全体にフラットな丘陵地で、桧や杉林が豊かに残されていて林間風のたたずまいに仕上っている。レイアウトはオーソドックスで、若い世代はもとより女性から年配のゴルファーまで、それぞれの技量に応じた楽しみ方ができるようになっている。



