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茨城県 ゴルフ場 人気ランキング
東関東自動車道/大栄ICより23km
丘陵コース。松や杉、楠、白樺など豊富な樹木に囲まれた36ホールで、東コースはゆったりしたレイアウトがなされている。大胆に打っていけるホールが多いが、クロスバンカーがきいているので要注意。フェアウェイに微妙なアンジュレーションがある。西コースはゆるやかな打ち上げ、打ち下ろしがあり、距離がつかみにくい。池越えやドッグレッグもあって戦略的。東関東自動車道/潮来ICより25km
北浦の湖のほとりに展開するノースショアカントリークラブは、かつて日本シニアオープンやドリームマッチで、世界のプロたちが戦った本格的なチャンピオンコース。また最近では、平成19年10月にLPGAクォリファイングトーナメントを開催。大胆さと繊細さを兼ね備えたコース設計と、時にプレーヤーを翻弄する北浦の風は、そう簡単にコース攻略を許しません。上級者には確かな手応えを、アベレージゴルファーにはゴルフの楽しさを実感して欲しい。ノースショアカントリークラブは、「ゴルフの本質」を考えます。戦略性・コースメンテナンス・サービス、すべてにおいてハイクォリティ。余計なものは何もない。気持ちの良いゴルフをプレーできる環境が、ここにあります。常磐自動車道/桜土浦ICより23km
林間コース。樹齢100年以上の大木が点在するなど、この地で長年育まれてきた豊かな樹林帯に囲まれたアウトコース。フラットなフェアウエイが広がり、豪快なショットが思う存分に楽しめるインコース。気持ちよく、のびやかにショットが打てるように、フェアウエイは広く設計。各ホールともビギナーから、戦略性の高いプレーに挑む上級者まで、それぞれのレベルに合ったゴルフが存分に楽しめる。常磐自動車道/土浦北ICより19km
丘陵コース。全体にフラットでゆるやかなうねりがアクセントになっている。フェアウェイは広いが狙い所を間違えると微妙なアンジュレーションがショットを難しくする。1打目は方向を正確にとり2打目以降はライの変化に注意すること。アウトは左右に曲がるホールが多くピン位置次第で攻略ルートが変わる。インはアウト同様、池絡みホールが要注意だが風の影響に注意。光線の具合によって距離感も狂いやすくアウトよりシビアだ。平均700㎡と大きいベントのグリーンは比較的素直。常磐自動車道/千代田石岡ICより11km
林間丘陵コース。赤松の自然林におおわれた丘陵地で、各ホールが見事な枝ぶりによってセパレートされている。北コース中コースのコースレートは73,2を誇り金子柱憲、東聡など数多くのプロを育てた。もっとも長い北コースは難易度が高く、アリソン式のアゴの突き出たバンカーがプレーヤーの前に立ちふさがる。中コースも長くて、池を配したホールやドッグレッグの特徴的なものが多い。南コースはフラットな林間コース、フルバックからの8番ミドルは日本でもトップクラスの難易度。東関東自動車道/潮来ICより9km
丘陵コース。ホールはフラットで幅も十分に広いので、思い切ったロングショットが楽しめる。またティによって距離を大きく変えてあるので、あらゆるゴルファーが楽しくプレーできるコースでもある。アウトは9番(ミドルホール)467ヤードに象徴されるようにゆったりとしており、谷越えの5番以外は飛距離が要求されるホールがほとんど。インはこれに池がからんできて美しいがプレッシャーがかかる。特に18番は池だけでなく、フェアウェイをクリークが横切っている難しいパー5。常磐自動車道/水戸ICより9km
丘陵コース。コース全体の高低差が15m程度で、ホールあたりでも最大7mとフラットな地形に恵まれ、フェアウェイも広く各ショットのびのびと打てるホールが続く。27ホールでいずれの9ホールも距離が十分あって攻め甲斐がある。グリーン周りも比較的素直な造型になっていて、グリーンをはずしても寄せやすいので思い切り打っていける。常磐自動車道/水戸ICより2km
林間コース。コース全体がみごとな赤松や杉林でおおわれ、ホール間のセパレートは十分にとってある。ロングヒッターでも安心してティショットができる。全体にばらINコースは雄大、うめOUTコースは庭園の趣があり、うめINコースは技術を要求し、ばらOUTコースはダイナミックなのが特徴。常磐自動車道/水戸ICより19km
自然の美しさと造形美が融合する戦略性に富んだチャンピオンコース。ティグランドの位置により、上級者から初心者まで十二分に楽しめるよう各ホールが美しくアレンジされている。またフェアウェイ・グリーン共にその質の高さには定評がある。詳細は、http://www.wpgcc.com をご覧下さい。常磐自動車道/千代田石岡ICより15km
林間コース。樹木によって完全にセパレートされているわけではないが、全体の高低差が4mとフラットな地形に池やデザインを凝らしたバンカーが高度な戦略性を実現させている。フェアウェイは十分な広さがあるが、次打に対して好位置となるとかなり絞られている。いわゆるプレーゾーンにはスタイミーとなる木がないかわり、エリアをそれた所はヘビーラフとなっていて、ここでは使用クラブが限定される厳しさがある。いずれのホールもティからグリーンが見通せるのは特筆に価する。
