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新潟県 ゴルフ場 人気ランキング
上信越自動車道/妙高高原ICより3km
林間コース。フラットだが、自然林を最大限に生かしており、戦略性は高い。距離の設定も、14本すべてのクラブを使わせるようになっていて面白い。ただし、ハザードはすべて確認できるようになっているので、セルフでも苦労しなくてもすむ。一見に価するのが17番ホール。正面に妙高山を望み、左側に水量豊富なクリークが続く、ロケーション最高のホール。2007年には 現行の6957ヤードから7200ヤードにTEEグランド造成中!また、2番ホールにはマンモスバンカーが登場しました!全てのゴルファーニーズにお答えします!!上信越自動車道/中郷IC(長野より約50分)より14km
長野駅より約1時間のアクセス。丘陵コース。日本百名山の一つ「妙高山」を正面に臨む美しいロケーションの中で爽快プレーがお楽しみ頂ける。広々とした規模とリーズナブルな料金でファミリー、ビギナーはもとより、多様な高低差とアンジュレーションで腕に自身アリのゴルファーにもぜひ挑戦してほしいコースである。スコア重視のアスリートにはショートホールの攻略が鍵になる。そのぶんロングは短めで丁寧に攻めればバーディも取りやすい。ショートは無理せずパーキープを目標に、そしてロングは果敢にいきたいコースだ。グリーンは総体的に受け気味なので突っ込んでいけるが奥からは慎重に。ラフは短めで易しい方だ。総体的に3コースともに方向性に気を配りたい(プレースタイル…全組セルフプレー。乗用カート利用でツーサムも可。)北陸自動車道/中之島見附ICより18km
丘陵・林間コース。自然との調和を基本に設計されている。クラブメーカーとして「プロに厳しくアマに楽しく」とのコンセプトで造り上げた。アウトはやや距離が長く美しい林間コース。インは戦略性の高いコースで特に13番以降は池、バンカーなどトラップがあり、安易な攻略を阻んでいる。毎年8月「ヨネックスレディスゴルフトーナメント」を開催している。日本海東北自動車道/豊栄・新潟東港ICより20分
丘陵コース。コースはゆるやかなアンジュレーションの中に目にあざやかな白砂のバンカーを随所に配した戦略性の高いものに仕上がっている。加えて数は少ないがウォーターハザードをあしらったホールはとりわけ印象深いものとなっている。各ホールとも打ち出しは広くとられているが、バンカーがガードしていて思いの外に狙いは絞られている。グリーンは大きくて掴まえやすい反面、特有のアンジュレーションにより距離が長いとラインを出しにくくなる。関越自動車道/湯沢ICより3km
丘陵コース。多少の高低差があり打ち上げはゆるやかであるが、豪快な打ち下ろしのホールもあってダイナミックなプレーも楽しむことができる。フラットなホールでは両サイドに姿のいい喬木を配してあるなどの変化もあって大いに球趣は盛り上がる。春夏秋を通じて花々があざやかなリゾートコースである。日本海東北自動車道/中条ICより4km
丘陵コース。櫛形山脈裾野の緩やかな斜面に展開する18ホール。アウトは素直なホールが多い。3番右ドッグ打ち下ろしのミドルはクラブ選択に注意。6番はグリーン右手前に池があり、第3打が池越えとなる。インはアウトに比べると難度の高いホールが続く。好スコアがマークできるかどうかはインの出来次第。特に13番・16番はティショットの落とし所が難しく、スコアを崩しやすいので無理は禁物。全体にグリーンを外すとアプローチが厄介なので、正確なショットを心がけたい。北陸自動車道/三条燕ICより14km
丘陵コース。松や杉など樹木が豊富で、自然のうねりを残したレイアウトになっている。このうねりがボールのライが一定させず、アドレスを難しくするところもあって的確な判断を要求している。また大きな池と巧みに配したバンカーは大きな戦略要素となっている。グリーンはベントで、その形状はすべてに変化があって同じ形のものは見当らない。ティグラウンドは2面3面とあり、ティマークの位置によっては全く違った味わいが出る。上信越自動車道/中郷ICより3km
丘陵コース。妙高山の山麓を切り拓いて設計された高原のコースだが、各ホールはだいたいがフラットに仕上がっている。アカシアやハンの木で区切られたフェアウェイは広く、第1打の狙いは気持も楽。しかしグリーンを捉えるショットでは大きなバンカーが花道を狭めるように位置していて細心の注意が必要。北陸自動車道/西山ICより15km
丘陵コース。ゆるやかな丘陵地にレイアウトされており、インターバルにも無理のない造り。アウトとインではトータル距離で200ヤード近い差があり、アウトは多彩なテクニックを求め、インでは長打を要求している。各ホールの残り距離はグリーン手前エッジから計測されているので、カップの位置によってピンまでの距離をプラスすればいい。正確な距離を打てればベタピンも。上信越自動車道/妙高高原ICより11km
丘陵コース。高原のリゾートながら、コースは決してイージーなショットを許さないタフな面を持っている。全体がゆるやかな傾斜地で展望がひらけており、各ホールはフラットに造成されている。しかし細かなアンジュレーションに満ちていて一様のショットでは対応できない難しさがある。ベントの1グリーンで花道が広いのは救いになっている。
