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大分県 ゴルフ場 人気ランキング
大分自動車道/速見ICより0km
丘陵コース。手造りのコースで外周を除いてOBはほとんどないが、自然のアンジュレーションがある。鶴見コースは距離もありフェアウェイも広い。使用グリーンはベント。由布コースは既存のコースに新設の9ホールを混ぜ合わせたコース。フェアウェイは広く距離もありテクニックが必要。使用グリーンはベント。九州で2番目に古いコースでもある。大分自動車道/別府ICより10km
丘陵コース。周囲を雄大な山々に囲まれた米国スタイルの3コース・27ホール。西・東・南の各コースは、難易度のバランスが取れたハイクオリティな設計。緩やかな起伏と距離をもつ、実力本位の『西』。変化に富み、ゴルフの醍醐味を味わえる、ダイナミックな『東』。厳しいバンカーとフェアウェイのアンジュレーションを特徴とした『南』。いずれも高い戦略性が求められるチャレンジングなコースとなっています。大分自動車道/天瀬高塚ICより10km
山岳コース。山の上にあるコースで自然の地形を生かして造られている。打ち上げ、打ち下ろし、ドッグレッグなどの変化があり、ホール毎に異なった趣きを持っている。フェアウェイのところどころに大きなうねりがあるので、ライが難しくなるところもある。距離的には短いが、グリーンが小さめなので、正確なセカンドショットが要求される。大分自動車道/大分ICより18km
丘陵コース。ゆるやかなうねりを持った18ホール。距離がたっぷりとあるため難易度も高い。グリーンはコーライで大きな1グリーン。アウトはインよりも短いが、サイドバンカーやクロスバンカーが効果的で苦しめられる。インでもフェアウェイはさまざまな変化を見せ、バンカーもよくきいている。飛距離とともに正確さも必要というコース。大分自動車道/湯布院ICより14km
丘陵コース。高原コース(アウト)は杉や桧などの森林に囲まれており、各ホールは木立でセパレートされている。1番はゆるい上り。4番は100Yあたりに6本の大杉がありスタイミーになる。森林コース(イン)は木立はあまり多くない。広いフェアウェイと大きなグリーンを持つ開放的なコース。距離もあるので飛ばしていきたい。11番グリーン手前のバンカーや17番の谷は名物となっている。要注意。大分自動車道/大分IC
丘陵コース。山を大幅に削り谷を埋めて造成されているので、各ホールはフラットに仕上がっている。高台のティからの打ち下ろしもあり豪快なショットが楽しめ、なおかつ打ち上げのホールはほとんどないのが嬉しい。アウトはフェアウェイが広くのびのびとプレーできる。インはやや狭い感じで、多彩なテクニックを要求されるコース。距離もインの方が短いので、正確に打てればスコアはまとめやすい。大分自動車道/別府ICより15分
高原コース。広大な牧場跡に展開しているコースで、なだらかな起伏があり、フェアウェイは完全にセパレートされている。インは雄大で豪快なホールが多い。フラットな仕上がりだが、ライが微妙に変化するので油断ができない。グリーンが池に浮いている16番と、谷に向かって豪快に打ち下ろす18番が名物ホール。大分自動車道/九重ICより55km
丘陵コース。阿蘇くじゅう国立公園の中に位置しており、自然をふんだんに残しながら設計されている。杉林が豊かで、阿蘇山に向かって豪快にショットできるホールや久住連山のふもとに広がる草原を背景とする壮大なホールなどの変化がある。全体的にはフラットな地形でゆったりとしたホールだてになっている。平均850㎡でほとんどが2段グリーンになっており、速いこととあいまってスリリングなパッティングが楽しめる。大分自動車道/大分光吉より6km
丘陵コース。アウトは眺望が開けており、伸びやかな感じ。ゆったりとした起伏もあり各ホールに個性があるので、正確さを欠くとスコアはまとまりづらい。特に7番は1打め打ち下ろしで2打が打ち上げの難しいホール。インはアウトよりフラットで距離も長い。池越えも多く、ボールの落下地点によって戦略性が大きく変化する。11番と15番が池越え。15番はティに立つと、かなりプレッシャーのかかるホール。大分自動車道/湯布院ICより1km
丘陵コース。なだらかな南斜面に展開する高原コースで戦略性を重視したコース設計。各ホールからの眺めもよい。全体にフェアウェイは広く伸々打てる。グリーンはベント。アウトは高原特有のおだやかな起伏があるが、フェアウェイが広いので思いきって打てる。インは林でセパレートされたストレートなホールが多いが、なだらかな傾斜があり、距離感がつかみにくいのでクラブの選択がスコアメイクのポイント。
